シャトー・ローラン・デュコスの土地は、古くはここロワラック地方の領主が所有する領地でした。 様々な人の手を経た後、1911年にマルグリット・クルオンの遺産としてこの地をポール・ミニューが相続したことがきっかけとなり、現在のファミリーへ引き継がれシャトー・ローラン・デュコスとなります(ポール・ミニューの曾孫にあたるフランシス・デュコスが1983年に所有権を獲得)
フランシス・デュコスの経営開始
1997 年
1999 年
2000 年